愛しの文鳥
皆様初めまして!
買取再販営業部の坂上と申します。
今回のブログでは、私の兄が飼っている可愛い文鳥について紹介いたします!
皆様「文鳥」はご存じでしょうか。成鳥時は約15cm程度になる、人懐っこい小鳥です🐤。
そして、我が家の文鳥の名前は「ごへい」です。

なぜ「ごへい」と名付けられたかというと…
見た目と色が「五平餅」に似ているからだそうです。飼って

五平餅

「ごへい」
ポイントは「米の白色と味噌の茶色」だそうです。
言われてみれば確かに…似てるかなぁ…????
兄のネーミングセンスには脱帽⁉ですね……
食べ物の名前付けるのって愛着も沸いて可愛いので良いですよね~
家にやってきたばかりの頃は手のひらにちょこんと収まるサイズで、まだ羽もふわふわでした。

即席のかごの中で丸くなりながら眠る姿、可愛くてたまりません。

日が経つにつれて羽が整い、表情もしっかりしてきました。目が合うと首をかしげたり、小さく鳴いたりと、反応が増えていくのがまた愛らしいポイントです。

人見知りを全くしないため、初めて会った時もすぐに近寄ってくれました。
今ではすっかり成長しました!
赤いくちばしに白いほっぺ、つぶらな瞳でこちらを見つめる姿は、とってもキュートです‼
肩がお気に入りみたいで、よく乗ってきてくれます。
あまりにも堂々としているごへいが可愛くてついついパシャリ📸
ばっちりカメラ目線です。


また、何故かささくれが好きなようで、よく啄まれます。(かなり痛い💧)
あまりにも狙われるため、しっかり手入れをしろと言われているような気がしてきます。
これからも愛しの「ごへい」の成長を見守っていきたいと思います。
最後までご覧いただきありがとうございました!
それではまたお会いしましょう!!